英語の勉強をして充実した暮らしを実現する

日記

英語勉強するためのモチベーション維持はむずかしいです。確かにぺらぺら話せるようになればいいのですが、それ以上のメリットが見えにくいです。

さらに話せるようになるには、それなり時間がかかり途中でやる気がなくなったりします。僕もそうですが、留学し英語習得して思うのは、これほどメリットあるのかという感じです。単に英語できるだけでいろいろなことへハードル下がります。旅行するのも海外住むのもなんでも可能です。人生の自由度格段に上がり、仕事においても得することが多いです。

とにかく旅行が好きだった

僕は旅行が大好きで、趣味というか定期的に海外行かなくては精神不安定になるレベルです。1年に数か国旅したりして、その時英語話せるだけで旅行中の不安をたくさん解消されます。

迷子になっても街の地図読めたりして、現地の方に道聞いたりできます。ホテルに滞在してる時何かトラブルあっても受付の方に英語で説明するとすぐ解決します。

そして、英語習得すれば好きなところでくらしたりして、必要となる英語力はどこから収入源を得るかによりますが、ネットを利用して日本から得られれば、日常会話レベルができれば海外生活も可能なのです。

さらに収入源はネットからですから、好きな場所で好きな期間住めたりします。そして、1つの国に拠点を構え現地で仕事するとなれば英語と現地の言葉習得の必要が出ますが、語学力、特殊スキルがあれば海外で暮らすのは可能です。

いずれにしても自分が好きな国で暮らせるのは夢があり、スペインのラテンな感じが好きで移住したなど、そうした方が増えれば世の中おもしろいでしょう。

英語ができれば最新の情報を得られる

ネット上にある英語ベースの情報量は日本語にくらべ何百倍もあるような話しを聞いたりしますが、これは本当で学術論文など検索しても日本語なら最新情報得られることはありません。英語で書かなくては呼んでくれないからです。

普通に情報検索するときもそうで、ロシア語の勉強したいとおもったらグーグルで検索します。そして日本語サイトは何年前に書かれたのかと思うようなサイトばかりです。一方でい英語サイトは最新情報含めいろいろと情報が充実していて、複数サイトがあり、自分に合うサイトを見つけられて、適度な競争がされて、質のいいサイトが上位に挙がってきます。

さらに英語はユーチューブ動画がかなりあり、もはや英語できれば教材かわなくてもある程度のレベルまでロシア語習得できるのです。

そして、日本にいればどうしても情報が偏ってきます。みんなと同じ服を着ていて、そこから何か変わったアイディア思い浮かぶことはないでしょう。いつの時代も新たなアイディアを生む方は、変わった価値観があったり人と違う人生歩んだりしています。

給料アップのためにも

英語を習得して外国人とコミュニケートするだけで日本人いない考え方に触れられたりします。どうして日本人はたくさん謝るのか?など外国人が疑問なことは山ほど出てきます。

こうした考えに触れると、今までしばられて来た常識などから解放されたりします。そして、海外ニュースをみればわかるのですが日本のニュースは偏ってるところがかなりあり、テレビから得た情報はほかの国で大して重要な扱いではなく、逆日本でほぼ報道されなくても海外なら大ニュースになることだってあります。

正しい判断をするうえで、2言語ベースで情報得るべきでしょう。そして、英語勉強は将来の自分に対して自己投資的イメージがあります。

ですが、勉強するとすぐ得られるメリットがあり、資格を取った時会社からもらえる奨励などです。ソフトバンクならtoeic900点以上取った時は100万円支給されたりします。日本人の給料はとても下がってて英語習得して海外に行ければ年収3倍になるケースもよくあります。覚えておきましょう。

将来のために英語の勉強を

日本にいれば息苦しさを感じたりします。年功序列で労働環境は改善されず、人口の減少もあり、このままだと超高齢者社会が完成してしまいます。

そしてこう書けばネガティブなことだけですが、今まで紹介した事実もあり、日本が経済で落ち込んでも海外に行ければ充実した生活が待っています。

そして、日本の国力維持され実際海外に移住する必要なくても日本に頼らなくても生きられるといった安心感は大きなこころのささえとなります。

そして何か依存してる上きゅお、日本に依存してる状況なら自由は得られにくく、ここがなくなればもう駄目だといった状況ならどれほど日本が息苦しくても会社がブラック体質でも働かなくてはいけなくて、その強制力がうつ病などになる引き金となるのです。

海外の仕事楽とは言い切れないですが、働く環境は改善されています。今のところは日本は裕福な国であり、欲しいものはそろったりします。なので海外に行き勉強する必要性がなく、今後もその豊かさが続くかは保証できいないですが、もしかするといままでの生活差レベルが一気に落ちることも考えられます。

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